Driving Force「カルチャー」

サイオスがより良い社会を
実現するための力の源泉
「カルチャー」とは

大勢に流されず、人がやらないことに果敢に挑戦する。これが、サイオスグループの創業以来のカルチャーです。

サイオスグループの前身であるテンアートニが設立された1997年当時は、Microsoft、IBM、Oracle等のパッケージ・ソフトウェアが市場の主役でした。自由に利用することが許されないこれらのソフトウェアへの対抗として、すべての人々に平等で自由なソフトウェアの利用機会を提供するため、オープンソースソフトウェアという言葉と理念が生まれました。
この理念には、カウンターカルチャーやサブカルチャーに通じる、大勢に流されず、そして大勢に対抗する精神性があります。
この精神性こそが、サイオスグループのカルチャー「大勢に流されず、人のやらないことに果敢に挑戦する」であり、以来サイオスグループは、オープンソースソフトウェアをビジネスの基軸として成長してまいりました。

これからもサイオスグループは、創業以来のカルチャーを重んじ、大勢に流されず、人のやらないことに果敢に挑戦してまいります。

Driving Force「カルチャー」
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サイオスグループ Driving Force

サイオスグループがより良い社会を実現するための力の源泉は自らが保有する「テクノロジー」「ピープル」「カルチャー」です。
私たちはこれらを「ミッションを実現するための推進力(Driving Force)」と定義しています。

  • テクノロジー
    テクノロジー

    テクノロジーを基軸にイノベーションの創出を推進。

  • ピープル
    ピープル

    社会に変革を巻き起こす、魅力あふれるチームを創出。

より良い社会 Driving Force「カルチャー」ページ

サイオス(東京証券取引所 第二部 3744)のDriving Force「カルチャー」についてご紹介いたします。

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