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●印は、(旧)ノーザンライツコンピュータ株式会社の沿革を示しています
1997年
| 5月 |
会社創立 |
| 9月 |
本格的Linuxサーバ「LinuxWI」を発売 |
1998年
| 1月 |
●ノーザンライツ株式会社創立 |
| Webtopグループウエア「ラ・クルール/ジョンヌ(勤務時間管理)」と「ラ・クルール/ルージュ(スケジュール管理)」を発売 |
| 4月 |
「ラ・クルール/ジョンヌ(勤務時間管理)」、「ラ・クルール/ルージュ(スケジュール管理)」が日本初の「100% Pure Java 認定」を取得 |
| 8月 |
大塚商会とLinuxサーバパッケージ「α L Point」を発売 |
1999年
| 11月 |
ニユートーキヨーと共同でトップマネジメントサービスの協力による日本初オープンソース業務ソフト「セルベッサ」をインターネットに公開 |
| 「InterScan VirusWall」をバンドルしたLinuxサーバ「Xuni-L S」を発売 |
| Red Hat Linux マスターSIディストリビュータの認定を取得 |
2000年
| 3月 |
世界最大のLinuxディストリビュータのレッドハットと戦略業務提携 |
| インテル・コンパックコンピュータ・日本SGI・日本電気などが出資 |
| 6月 |
Red Hat Linuxによる高度情報システム構築でノーザンライツコンピュータ社と提携 |
| 日本オラクルが出資 |
| 8月 |
●インテルキャピタルが出資 |
| 12月 |
完全Web対応の人事・給与・就業管理システム「e-Pro_St@ff」を発売 |
2001年
| 4月 |
グラフィカルな設計ツールを備えた低価格のPDF帳票出力フレームワーク「ReportCafe」を発表 |
| 8月 |
J2EE・MVC準拠のEJB対応フレームワーク製品「WebWorkBench DeveloperCafe」を発表 |
| 10月 |
●SteelEyeTechnologiesのHAクラスタソフトウェアLifeKeeper(R)の販売を本格開始 |
2002年
| 1月 |
●2002年1月1日、ノーザンライツコンピュータと合併 |
| 5月 |
OSCARアライアンスを設立 |
2003年
| 4月 |
Linuxのサポートメニュー、「Linuxアップデートサービス」をスタート |
| 5月 |
「LifeKeeper for Linux」ソフトウェアベンダーサポートプログラムを開始 |
| 「Struts による実践 Visual 開発セミナー」を新設 |
| 6月 |
WebアプリケーションフレームワークStruts対応 ビジュアルモデリングツール「Scioworks Camino」販売を発表 |
| WebアプリケーションフレームワークStruts対応 ビジュアル開発ツール「CoolVista for Struts」販売を発表 |
| 7月 |
Redh Hat Enterprise Linuxの販売とサポートにおいて、レッドハットとビジネスパートナー契約を締結 |
| 10月 |
「テンアートニ カンファレンス2003」を開催 |
2004年
| 2月 |
J2EEフレームワーク「WebWorkBench DeveloperCafe」、日本HPが行うWebアプリケーション開発のための標準フレームワークとして採用される |
| 8月 |
東京証券取引所マザーズ市場に上場 |
2005年
| 6月 |
米国Black Duck Software, Inc.と提携、ソフトウェア知的財産の管理サービス「protexIP」を販売開始 |
| 7月 |
「TenArtni Enterprise Application」シリーズを発表、ソリューションパッケージ
「Sales Force Automation+」を販売開始 |
2006年
| 3月 |
米国JBoss, Inc.と戦略的パートナー契約を締結、国内初の認定エンジニアトレーニングサービスを提供 |
| 6月 |
米国SteelEye Technology, Inc. を買収 |
| 11月 |
サイオステクノロジー株式会社へ社名を変更 |
2007年
| 1月 |
虎ノ門オフィスへ移転 |
| 5月 |
「サイオスOSSよろず相談室」サービス開始 |
| 7月 |
「ProjectKeeper」発表 |
| 8月 |
「SIOS Integration for Google Apps」の提供を開始 |
2008年
| 2月 |
株式会社グルージェントの発行済株式80%を取得し連結子会社化 |
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