沿革

沿革

2011年
6月 株式会社SIIISを子会社化
2010年
10月 米国子会社SteelEye Technology, Inc.がSIOS Technology Corp.へ社名を変更
2009年
12月 関西営業所を開設
11月 中国に赛欧思(北京)科技有限公司を設立
10月 米国EnterpriseDB社と資本業務提携
7月 「OSSワンストップソリョーション」を提供開始
4月 データレプリケーション製品「DataKeeper」を販売開始
2008年
9月 レッドハット社とオープンソースソフトウェアの普及に向けて提携関係を強化
2月 株式会社グルージェントを子会社化
1月 プロジェクト管理ソフトウェア「ProjectKeeper Professional」を販売開始
2007年
8月 「SIOS Integration for Google Apps」を提供開始
7月 OSSのプロジェクト管理ソフトウェア「ProjectKeeper」を公開
5月 「サイオスOSSよろず相談室」を提供開始
1月 東京都港区虎ノ門へオフィス移転
2006年
11月 サイオステクノロジー株式会社へ社名を変更
6月 米国SteelEye Technology, Inc.(現SIOS Technology Corp.)を子会社化
3月 米国JBoss社と戦略的パートナー契約を締結、国内初の認定エンジニアトレーニングサービスを提供
2005年
7月 営業支援ツール「Sales Force Automation+」を販売開始
6月 米国Black Duck Software社と提携、ソフトウェア知的財産の管理サービス「protexIP」を販売開始
2004年
10月 開発フレームワーク「Ninja-VA」を販売開始
8月 東京証券取引所マザーズ市場に上場
2003年
10月 「テンアートニ カンファレンス2003」を開催
7月 Redh Hat Enterprise Linuxの販売・サポートで、米国Red hat社とビジネスパートナー契約を締結
5月 「LifeKeeper for Linux」ソフトウェアベンダーサポートプログラムを開始
4月 Linuxのサポートメニュー、「Linuxアップデートサービス」をスタート
2002年
5月 OSCARアライアンスを設立
1月 ノーザンライツコンピュータ株式会社と合併
2001年
10月 米国SteelEye Technology, Inc.(現SIOS Technology Corp.)のHAクラスターソフトウェア「LifeKeeper」の販売を本格開始
8月 J2EE・MVC準拠のEJB対応フレームワーク製品「WebWorkBench DeveloperCafe」を発表
4月 グラフィカルな設計ツールを備えた低価格のPDF帳票出力フレームワーク「ReportCafe」を発表
2000年
6月 Red Hat Linuxによる高度情報システム構築でノーザンライツコンピュータ株式会社と提携
日本オラクルが出資
3月 世界最大のLinuxディストリビュータの米国Red Hat社と戦略業務提携
インテル・コンパックコンピュータ・日本SGI・日本電気などが出資
1999年
11月 ニユートーキヨーと共同でトップマネジメントサービスの協力による日本初オープンソース業務ソフト「セルベッサ」をインターネットに公開
「InterScan VirusWall」をバンドルしたLinuxサーバ「Xuni-L S」を発売
Red Hat Linux マスターSIディストリビュータの認定を取得
1998年
1月 日本初の100% Pure Java 認定ソフトウェア「ラ・クルール/ジョンヌ(勤務時間管理)」と「ラ・クルール/ルージュ(スケジュール管理)」を発売
1997年
9月 本格的Linuxサーバ「LinuxWI」を発売
5月 会社設立(旧社名:株式会社テンアートニ)

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