
三浦 正浩 (みうら まさひろ)
研究機関向け等の特殊な案件を多数経験し、またそのほとんどがLinux、UNIX、Javaでの開発であり、様々な現場での技術を身につける。現在は、現場で身に付けた技術・ノウハウをトレーナーの立場として実践中。
技術者として開発現場で活躍した人間が知識・情報を提供することが、サイオステクノロジーの教育の大きな特徴です。開発現場で経験したことを、できる限り多く伝えられるように心がけております。

野宗 貴史 (のそう たかふみ)
Servletが誕生した頃からJava/Webの開発に従事。フレームワーク製品の開発や受託開発に勤しむ傍ら、コンサルティングやセミナー講師、イベントスピーカーも務めた。近年はオフショア開発に携わり、ブリッジSEとして海外での開発経験も豊富。これらの経験を生かし、現在はトレーニング講師と OSSのサポート業務を両立。

今岡 田津子 (いまおか たづこ)
コンピュータソフトウェアおよびハードウェアメーカーにてLinux、Windows、Directory Service、およびInternet Security分野のテクニカルトレーニングに15年にわたって従事する。現在はHAクラスタ“LifeKeeper”講師として、各種トレーニングを担当。
LifeKeeperは構築がし易く、低いコストでシステムの可用性の向上に高い効果を発揮します。運用面でも高い安定性を確保しています。トレーニングを通して、ぜひその魅力に触れてください。

