ホーム > 製品・サービス > トレーニング一覧 > オブジェクト指向関連Java関連コース > Strutsで学ぶ 「実践Webアプリケーション開発」
受講成果
目的Struts の概要を理解することができます。
目的Struts の個々の機能を理解することができます。
目的Struts を用いた簡単なサンプルWebアプリケーションを構築できるようになります。
コース概要
本コースでは、オープンソースフレームワークであるStrutsを使ったWebアプリケーション開発について、演習を中心に学んでいただきます。
Strutsの動作原理や基本構成要素である ActionServlet / Action / ActionForm / Taglibの他、Validatorプラグイン、エラーハンドリングなどといった実践的な技術要素を学んでいただける内容となっています。
対象者
- これからStrutsを使ったWebアプリケーションの開発を始める方
- より効果的なStrutsの機能を学びたい方
スケジュール お申し込み方法

(申し込み専用ウインドウが開きます)
日数
3 日間
受講料
\98,000 (税込\102,900)
開催場所
サイオステクノロジー株式会社
東京都港区虎ノ門4-1-28 虎ノ門タワーズ [ 案内図 ]
前提知識
Servlet/JSP/JDBCの基本的なコーディングを理解している
(Eclipse+Tomcatで学ぶ「Servlet/JSPプログラミング入門」 および Eclipseで学ぶ「JDBCプログラミング入門」修了相当)
演習環境
Java 2 SDK Standard Edition 5.0
Java 2 SDK Enterprise Edition(Servlet2.4/JSP2.0)
Eclipse 3.x
Struts 1.3.x
Tomcat 5.x
PostgreSQL8.x
詳細
第1日目 : Struts基礎編
- Webアプリケーションにおけるフレームワーク
- J2EE適用の課題
- Strutsとは
- 特徴
- MVCモデル
- 基本シーケンス
- Strutsによるアプリケーション構築
- ActionServlet
- Action/ActionForm
- タグライブラリー、など
第2日目 : Struts応用編 (1)
- より高度な実装 1
- Validator Plug-in
- Struts Taglib上級編
- 画面実装のいろいろなテクニック
第3日目 : Struts応用編 (2)
- より高度な実装 2
- ActionForm上級編
- データアクセス層の実装手法
- Bean操作のためのユーティリティ
- LookupDispatchAction
- エラーハンドリング
- コンフィグレーション記述の効率化
- 設定ファイルの分割
- Plug-inを自作する
プレゼント

お申し込み締切
- 受講のお申し込み締切日は、受講開始日の5営業日前(土、日、祝日除く)です。
- 受付はお申し込み順となります。定員になり次第締め切らせていただきますので、お申し込みはお早めにお願いいたします。
- 空席がない場合はキャンセル待ちを受け付けております。受講が可能になった場合はセミナー開始日の前日までにご連絡いたします。ご連絡のない場合は、キャンセルがなかったものとして、ご了承の程、宜しくお願いいたします。
ご注意事項
- お申し込みが所定人数に満たない場合は、やむを得ず中止とさせていただくことがございますのでご了承ください。この場合は別途ご連絡いたします。
- キャンセル及び受講日の変更は、受講開始日の5営業日前までにお願いいたします。
- 締切日以降の受講日の変更はお受けできませんので、代理の方の受講をお願いいたします。
- 受講申し込み締切日以降のキャンセルについては、下記キャンセル料を申し受けます。
セミナー開始前日午後 5 時まで : 受講料の半額
セミナー開始前日午後 5 時以降 : 全額
- 受講料は受講開始日の前日までにご請求書に表示された弊社指定振込先にお振込みください。
定員
12 名
お問い合わせ
※こちらの「お問い合わせフォーム」をご利用ください。
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