Red Hat Enterprise Linux製品購入の流れについて、新規購入の場合と契約更新の場合でご案内しています。
サイオスは1997年の創業以来、Red Hat Enterprise Linuxの販売店およびサービスプロバイダーとして、またオープンソーステクノロジーの先駆者として業界をリードしています。
Red Hat Enterprise Linuxはサブスクリプション契約となり、サーバー、デスクトップ、アドオン製品の3カテゴリーから構成されます。またサイオスとして契約手続きサービス、プロフェッショナルサービスを提供しています。
製品カテゴリーごとに新規・更新価格および型番を掲載しています。
オープンソースソリューションを採用したお客様事例をご紹介します。
1997年の創業以来、Linuxに代表されるOSSの開発と利用を軸に事業を推進してます。
企業向けサポートを長年行ってきた技術力は業界でもトップクラスを誇ります。
お客様がより高い戦略性を持ったシステムを構築するためのサービスを提供します。
マネックス証券の先進サービス「MONEX VISION β」のインフラ構築からアプリ開発までを一貫してOSSで実現。
・オンラインでのお客様へのサポートと収益貢献。
・システムの堅牢性の確保とWebサーバー部分のスケールアウト。
基幹システムをオープンソースで実現。 信頼性/安全性の向上と大幅なコストダウンを達成。
・ライフサイクル管理の徹底と大幅なコスト削減。
・約80%もの導入コスト削減と24時間365日の安定運用。
見積の際には以下項目が必要となります。
Red Hat Enterprise Linux新規購入の流れは3ステップとなります。 またサブスクリプション更新契約の場合は、契約期間満了3ヵ月前よりご登録いただいたお客様あてにメールおよび、電話にて契約更新のご案内をしております。
サイオス専任チームによる新規購入・更新手続きの無償サポートはこちら
Red Hat Enterprise Linuxにはサーバー製品、デスクトップ製品、アドオン製品の3つのカテゴリーがあります。
サブスクリプションとは、RHELの製品保証やテクニカルサポート、バグ修正、アップデートの入手などを含む、サポートサービスを受ける権利です。
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