営業担当者が直感的に操作できる、カレンダー上をクリックしてそのまま日報を入力できる形式です。活動内容やキーワードについてはプルダウンメニューの選択式とし、キーボード操作が少なくなっています。
携帯電話対応も標準装備しており「かんたん入力」がさらに進みます。docomo、au、SoftBank、WILLCOMの4キャリアに対応しています。
Sales Force Automation+が持っているすべてのデータが分析の対象となります。10種類以上のグラフを標準装備し、オプションサービスまたはトレーニング受講によって新規のグラフも自在に追加可能です。
頻繁にチェックしたい表やグラフを選択してひとつの画面に表示させ、自分専用のホーム画面「ダッシュボード」を作成できます。さらに、ダッシュボードの構成要素のグラフや表をクリックしながら深く掘り下げてデータ分析することが可能です。
Sales Force Automation+のあらゆるデータを、慣れ親しんだExcelの形式に変換してお好きな形に加工できます。Excelをテンプレートとして作成し、マクロを組み込んでおけば、報告資料などの定型資料を簡単に生成できます。
顧客から発生した案件を登録し、その案件に対して見積を作成します。1つの案件に複数の見積を登録でき、履歴情報が保存されます。
課題を登録し、担当者と期限を決めて状況を常に管理します。担当者のカレンダーには、割り当てられた課題が、期限となる日付の上に表示されます。
営業チーム内での情報共有およびコミュニケーションのツールとして、掲示板機能も備えます。もちろん、コメント書き込みやファイル添付も可能です。