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ProjectKeeper Professional

2008/10/6 無償セミナーのお知らせ

「工事進行基準対応のプロジェクト管理・実践講座」
(開催日:2008/10/27) 詳細はこちら »

2008/9/30 ProjectKeeper Professional Ver.1 Update2を公開。
次の新機能や改善が加わりました。

  • ユーザーインターフェースと操作性の全面的な改善、デザインを一新。
  • プロジェクト計画の操作性を大幅に見直し、一画面でのリソース登録やアサイン、
    ワンタッチのキー操作での工程の操作が可能。
  • 原価管理機能を一画面に集約、工事進行基準会計に対応するデータ出力も可能。
  • 社員リソースのアサイン状況を、プロジェクト名と共に確認可能。
  • 各種マスターデータにCSV形式のデータをインポート可能。

ProjectKeeper Professional / Sales Force Automation+ の新機能についての詳細はこちら (PDF:30KB)

内部統制、工事進行基準etc. プロジェクト形ビジネスの変革が求められる今、プロジェクト管理をめぐるさまざまな課題

企業トップの皆様、PMOの皆様、お困りではありませんか?

  • プロジェクトの収益向上
  • プロジェクト管理レベルの標準化
  • 工事進行基準会計への対応

プロジェクトマネージャーの皆様、お悩みはありませんか?

  • 計画の精度を上げたい
  • 状況把握、計画修正が遅れがち
  • 課題抽出、対処を確実に行いたい

これらは、プロジェクト型のビジネスを行う企業にとっては、全社の業績に関わる課題です。

また、プロジェクト計画と実績の差異は、業績の予想と実績の乖離を招き、資本市場からの信頼にも関わる大きな問題となる危険性があります。

2009年4月からIT業界にも適用される工事進行基準会計においては、
特に厳格なプロジェクト管理が求められます。
>>工事進行基準への対応についてはこちら

今、プロジェクト型ビジネスの変革が求められています。

山積する課題を解決するには、基本的な事をいかに忠実に実践していくかがキーとなります。

さまざまなリスクとの戦いの中で、健全なプロジェクト遂行を実現し、収益を向上させるために必要な事とは?

プロジェクトを成功させ、収益を確保するには、次の2点が最も重要なポイントとなります。

  • 精度の高い計画作成  (条件後決め&問題先送り型から、条件先決め&仮説検証型へ)
  • 事実の把握と、速やかな軌道修正  (事実の可視化と、PDCAサイクルの確立)

ProjectKeeper Professionalは、「徹底した情報の集約」と「徹底した事実の可視化」によってこれらの課題解決を支援します。

PK Pro PDCA図

徹底した情報の集約により、標準化+過去の情報を利用=属人的な見積誤差を排除した、精度の高い計画を作成可能

ProjectKeeper Professionalはプロジェクトに関わるあらゆる情報を蓄積し、従来の暗黙知をベースにした職人型のプロジェクト管理を、形式知をベースにした仮説検証型の管理モデルへと発展させます。

  • さまざまな情報(工程、スケジュール、工数やコストの計画と実績、発生した課題と解決のプロセス、成果物etc.)が一元管理され、ナレッジベースとして活用可能。
  • プロジェクトのタイプ毎に工程のパターン(工数や原価も含む)を登録しておき、プロジェクトを計画する際にテンプレートとして利用。
【プロジェクト計画】 【プロセスパターン】
スケジュール管理サンプル図 プロセスパターンサンプル図

徹底した事実の可視化によって「計器飛行」を実現、素早い軌道修正でPDCAサイクルを短縮化し、プロジェクトの目的達成を支援

ProjectKeeper Professionalはプロジェクトのあらゆる事実をタイムリーに分かりやすい形で提示し、マネージャーが「今行うべきこと」の判断材料を提供します。

  • 全てのデータを自由な条件で抽出して一覧表やグラフを作成し、「ダッシュボード」画面に表示して、プロジェクトの状況を常に定量的に把握可能。
  • 進捗を金額や指数で表現するEVM(earned value management)分析が可能。完了予定日や最終損益の予測もでき、リソースの再配置や計画の見直しなどの軌道修正を早期に実行。
【ダッシュボード】 【EVM分析】
ダッシュボードサンプル図 EVM分析サンプル図

大規模プロジェクトにも有効、容易なコラボレーションを実現

ProjectKeeper Professionalが持つ下記の特長は、大規模プロジェクトや、メンバーが複数拠点に分散するワークスタイルでも大いに有効です。

  • 専用のPCソフトウェアが不要(ブラウザーから利用)、プロジェクトの立ち上げに要する時間とコストを大幅に削減。
  • ユーザー数ではなくサーバーのCPU数をベースとしたライセンス料金、全てのメンバーが利用できる環境を安価に用意でき、メンバーの増加によるライセンスコストの追加発生が無い。
  • 全メンバーが利用することでタイムリーな情報共有を実現、プロジェクトマネージャーやPMOは、早期の状況把握と対策立案が可能。

ProjectKeeper Professionalのソリューション解説はこちらから

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